スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告--/--/--(--)--:--

俳句は開発中のものです

練り練り
脳を動かす。
俳句を始めてしばらくは句会に行ってなかったし
学生だったから、一日中ずっとこうやって作っていた。
こうやって作るのが一番好きかはわからないが、
これしか知らなかったから、何か躓いたときには
これをやるのがいいと思ったし、これからはこうやって作ろうと思う


夏蝶の
百合のはなびら甲板の水溜り
半夏生塗り絵のやうな眠気かな
百合を嗅ぐ
万歳のソフビ人形
ざらつく 揺らす 蜂蜜 紙 紙溶けていく 
火を貰ふ 重なつて 
蟻地獄 歯を舐める
肉の余りしシャツの皺
蟹のやうなる 
一番好きな
作り方
皿洗ふ
呼吸を禁じ
鉛筆を握れば 熱帯夜
鉛筆の匂ふまで
波のやうなる 
鉛筆に 遠花火
イヤホン 妻 
人の画面
先へ行く 夜光虫
イヤホンを耳に戻して草いきれ
プラ板の食券小さき穴
夜光虫 先に ひらいて ゐる手紙
幸せな蟻に運ばれ蟻の国
理解不能即不要なり蟻の国

 

スポンサーサイト


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2017/06/23(金)02:03

慣性細胞

もちろん私は国家有機体説など支持してはいないけど、例え話として、人と同じように国だっていつか死ぬ。
それは、仕方がないことだし、その際に立ち会えるのは、むしろ、面白がるべきなのかもしれないけど、目の前のそれがあまりに醜悪な死に方で滅入る。

大病を患って、自律神経は乱れ、ボケて、金銭感覚も平衡感覚も理性も知性も自制も失って、暴力性と幼児性が増して、それにも関わらず、自身ではそのことに全く気付けない。諫める者も心配する者も恫喝して追い返す。莫大な借金は自身に掛けた保険金で返すつもりだろうか。
国家がこの状態でも平気な人間は、自身を大いなるものに帰属させて安心するタイプの人間だろう。つまり自身を国家の細胞の一つと目しているわけだから、客観的な視座は皆無である。当然、国の異変に気付くわけがないし、暴力性にも幼児性にも無自覚になるのは仕方がないだろう。国家への批難を直接自身への攻撃と捉えているのだ。それはほぼ反射に近い。つまり慣性の中にいるとはそういうことである。

一方、「個人」としての自覚のある者なら、死にかけのボケ国家が、老後資金を崩して外国に貢いだり、国のOSやレジストリを中世バージョン並みにデグレしようとするのを、(傍観するしないはともかく)好ましいと思う者は少ないだろう。癌にかかっていることが分かれば摘出手術を勧めるだろう。しかし、もはやそれを聞き入れられるような状態ではないようである。

自身と国家を同一視する人間たちはその構造上自省することが不可能なので、仮に壊滅的な結果になったとしても、まさか自分たちがその所業を引き起こした主体であったとは、理解することができず、同じ過ちを繰り返し続けることは、今まさに証明されつつある。
そういう生き方は、幸せかもしれないが、私個人は個人の尊厳にかけて絶対にお断りである。

Twitterに共有するには少し強く言い過ぎたかもしれないので控えるが、どんなに優しく言おうと伝わらないものは絶対に伝わらないので、強いも弱いももはや関係なく、言いたいことを言いたいように言ったっていいだろう。


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2017/02/18(土)01:57

2016年を振り返る。

もう年末が近いし、俳句の依頼があっても一本あるかないかだろうし
少し早いけど今年一年を振り返りましょうかね。
概ね一年継続して俳句にちゃんと関われてたかなと思う。
毎年年始には今年こそは俳句復活と思っていて何年もたってしまったけどようやく、復活と言っていいかな。
2013年に息子が生まれたときはこれで俳句ともお別れかと思ったけど俳句がなくなってしまうと、本当に坂道を転がっていくだけの無気力人間でしかないことに気付いたものだから、息子をベビーカーに乗せて2015年あたりからちょいちょいSaraには顔を出すようにした。
句会に出ればそれなりに俳句ができるものだから、少し息を吹き返せた。
それにTwitterとFacebookを始めたことで、切れてた俳句関係のつながりが回復したことがよかった。刺激をうけた。
あとは、現俳新人賞の受賞祝いの席で柏柳明子さんに復活の呪文をはっきり唱えてもらえたのが大きかったかな。現俳新人賞は残念ながら出せなかったけど炎環賞には明子さんと近さんの特選という勢いのつく票を得られた。
そして、今回も含め過去の応募作すべてで一ノ木文子さんの票を貰えているので、どの作品の出来にも実は相当な自信がある。
しかし、完成度という課題を突き付けられたことは無視はできない。
それにしても寒太先生と朝比古さんの票は遠いな。来年の炎環30周年の炎環賞は絶対にとる必要があるから、その点の強化は抜かりなくやりたい。
さて、外からもらったお話や自分で外に投稿したものを中心にまとめるかな。
2016年2月
東京俳句発足
作品に限るのではなく、俳句についての様々な事象を取り上げる勉強会
興味ある方は連絡お待ちしてます。
2016年3月
これは評判が良かった。もはや俳句世間の注目の外だというのになぜ話が来たかはいまだに謎。
現代俳句4月号「読み直す新興俳句 何が新しかったのか 5」レポート寄稿
2016年4月
子連れ句会発足。この句会が必要だった。それと性別に拠ったことをあまり言いたくないが、男の自分が言い出したことは、なかなか悪くなかったと思う。
2016年5月
振れ幅年間大賞あげたい。作ってて面白かった。
2016年6月
特になし
2016年7月
久留島元さんとこのウェブ版のkuru-coleの第一弾に取り上げていただきました。
そして外山一機さんの評。もう一回言う、外山一機の評!
kuru-coleはアンソロ未入集でこれからクル人というくくりで扱ってるんだけど、実は私、数年前の紙版のkuru-coleにも取り上げられていて、まぁ、留年というか、つまり全然来れてなかったわけです。しかし、あのころとは違う。
2016年8月
2016-08-21のオルガンまるごとプロデュース号に寄稿。当時は何一つ新しいことが書けず、知識も技術もなにもない文章をひねりだしただけにしか思えなくて、オルガン特集は他の人と比べてしまうのが嫌で読まなかった。今読むと、何一つ新しいことをいっていないけど、これはこれでまぁニッチを狙うという自分の方針に合致しているかな。
2016年9月
特になし
2016年10月
特になし
2016年11月
「『IN&ON』は日本語RAPと定型詩をテーマにした冊子です。2016年11月23日(水祝)の第二十三回文学フリマ東京にてリリース予定です。」(公式より)参加し7句寄稿
2016年12月
炎環20句選と短評掲載予定
こうしてみると、大したことないな!
でも子連れ句会でよい出会いがあったり、外山さんに会ったり、松本てふこさんに会えたりと
自分にとっては結構動いた一年でした。2017年は評論を書けるようになることと、会いたい人には会いに行くことをもっと増やしていきたいものです。


未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)2016/11/14(月)02:19

西川火尖について

もはや自己顕示欲の塊であることを隠そうともしない火尖です。

おはようございます。

ありがたいことに久留島さんとこのkulu-coleで再び20句載せてもらってるので、この機に乗じて

今後は一気にセルフプッシュしていきたいと思います。

(一度目載せてもらった時は、長期呆然自失期だったのできちんとした反応もできなかったと思います。)

いつかちゃんとお会いして俳句の話をしたいものです。


本当はもっと強かに控えめに押していくのがいいのでしょうが、

自分の場合、様々なタイミングに居合わせなかった、遅れてしまったという意識が強いので、なりふりかまっていられない。

Twitterの俳バト、句会でも毎回本気で最高点狙いに行くぐらい余裕がない。引く?

でも若い人たちの前であまりつまんない句みせたくないじゃないですか。


kuru-coleのお話をいただいて、評を外山一機が書いてくれるかもしれない、でも、つまんなければ断られるかもと聞いてまして、

内心、西川火尖自選20句!!つまらないため評はなし!!とかなったらどうしようとビビってたのですが、強がって望むところだ!とお願いしたのです。

実際7月の中頃、外山さんとお会いして、そのとき見せてもらった評の方が面白かった・・・これは、本当にお楽しみに。

ひとまず、前置きが長くなりましたが、


http://sorori-tei-zakki.blogspot.jp/2016/08/kuru-cole_12.html?m=1
kuru-cole:自選20句


宜しくお願いします。



あと、これまでの外で書いてきた句や文章も自己紹介がてらおいておきます。

一部で話題の俳句漫画は3話を企画中です、スマホだとセリフが読みにくくてしょうがないですが、

文字通り御笑覧ください。


http://weekly-haiku.blogspot.jp/2008/08/blog-post_10.html?m=1
週刊俳句10句作品:敗色豊か


http://weekly-haiku.blogspot.jp/2016/03/10_76.html
週刊俳句10句作品:デモテープ


http://enkanplus.blog.fc2.com/?mode=m&no=16
評論:ライト・ヴァースは次世代の俳句規格となりうるか?


http://kasen17.wixsite.com/hurehaba-site/blank-b1cak
漫画:近未来俳句バトル漫画


まだまだ少ないですが、

今後もスペック不足を工夫と運用で補うスタイルで、何とか俳句にかかわっていきたいです。

是非とも、多くの人の記憶に留まっていきたいものです。よろしくお願いします。



未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2016/08/13(土)09:00

振り返り

なんだ、今朝の記事は

全然書こうと思ったことが書けてない。
思ってることは書いたけど


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2016/08/11(木)19:23

願望

2010年代半ばの若手特集の大きな波にはほとんど引っかからなかった火尖ですが、
そもそも結社誌にしか出してない状況ではひっかかりようがなかった。
ではコンスタントに露出していれば、もっと認知されたかというとそれも微妙で
どうあっても、当時あんなきらきらしているひとたちに混ざってやってけるとは思えない。
実際に、外に出て他の若い俳人と話す機会が得られたときなどは、
ものすごくつまらない話に終始してしまい、とてつもない自己嫌悪に襲われた。
たまたまかもしれないと思って他の若手と話すときに気を付けてみたが結果は同じだった。
そのとき下されたであろう評価については、そのまま異議申立てをしないでいることが一種の
けじめではないかと思うほど、自分のつまらなさがその時の自分の全てだった。
しかし、それとは別に、どん底だった生活が不本意な選択をしながらではあるが
徐々に安定し、少し顔を上げて周りの様子を見れるようになったとき、細い糸ではあるが、
自分の続けてきた俳句は、なんとなく、そこまで悪くないのではないか、という疑問を持つようになった。
しかし、自分の知らないうちに俳句の世界はどんどん先に進んでいて、
ありえないほど上手い俳人が後から後から続々と出てきている。
ここの記事の時点でもすでにそういう状況なのだから、今は本当に驚くべき時代だと思う。
最後に来てこんな俗っぽい言い方になってしまうのが、自分の限界と言うか、
清々しいまでの底の浅さだと思うが、この若手が異様に盛り上がっている俳句の世界で
煮しめに煮しめた自分の不遇感や劣等感や後悔をぶちまけたい(そのくせ深刻ではない)、
名を上げたい、ちょっとでも面白い人間だと思われたい、無視されたくない、
およそ君たち若手俳人らしからぬ俳句以外の願望で、俳句の世界に居座りたい。
そして、君たちが臍を噛むような、面白い句を作りたい。

しかし、表面的にやることは
たくさん俳句を読む、俳句の話を読む。
コンスタントに句会にでる、面白い記事を書く、
新しい残る句を作る、賞に応募する
人と話すときがんばる。いろんなところに行く。

自分のいいところであり悪いところはこういう恥ずかしい記事を
公開してしまうところなんだろう。


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2016/08/11(木)12:03

句帳

象、キリン、恐竜、犀、河馬、

バスタオル、かさぶた
盤、円盤、胎盤、吸盤、旋盤、
皆無、無謬、無理言つて、無傷
あけてをく
無くしけり
筆頭のあめんばう
屈折率変はる
代はりの用意
ちろろ虫体重計
加速家族、梅雨入り
梅雨入りの視力検査の片眼かな
キーボードキーのいくつか
フライドチキン
良く触るキーだけ脂で汚れて光る俳句
黒南風や   キーボード
定時で上がると会社の外は明るい水底だったみたいなやつ
定時、噴水
噴水の明るき定時上がりかな



--------------------


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2016/06/09(木)01:26

三冊子ひらいても頭振らない

https://twitter.com/ryusho0510/status/727155832262025216をつくるべく

色々やってるうちに思いついてしまったからやってしまった。
ただの替歌ですが、俳句とhiphopの共通点が少し前話題になってて、そういうの意識しながらやってみたらかなりはまった。あるあるというよりか、ステレオタイプを大げさにネタにするみたいな感じになったけど、別に真面目な話ばかり書いてもしょうがないしたまにはこういうのもいいかな。





俺は俳人 有望な若手俳人 口語?「高校生らしい」手口
袋回し句会で練習してるし ディベート合宿研究熱心 
七八題くらいビシバシ措辞合わせる 駆け上がる全国大会 
見てみなこんな破調も適当にできるぜ 俺にみんな旗上げ最優秀賞

ハァー コイツなんも分かってない 季語の本意掴んでない
句会で見かけない バトル勝っても師系で勝てない 
吟行足りない 仏閣寄らない 結社入らない 
総合誌買わない 句集読まない 三冊子ひらいても頭振らない

よー言うた! お前の言う通りや 
大丈夫 俺の言う通り直したら間違いない 
ちなみに先生の句集ノルマ20冊な 
句会では皆売れよ 俺の披講見とけよ ほんで連衆は大切にせぇよ 
あと風土にはちゃんと挨拶せぇよ

fucked up クソなしがらみ 俺にはそんなモンはいらない 
同人会費、結社の上下関係とかマジでダサい 
Freeの10句作品 週俳UP フレッシュな自由律でkill かっさらうProps 
日本語落としこむ感性のflow

ほら やっぱ若手はまだそういうとこ 甘いから教える大人の勝ち方 
月一ペースで出てなきゃ本部句会 返事なら拝読直後に 早さが命です 
知名度無いなら評論書き バトルもネットの上じゃ怖くない
俳壇のシーンは遅れてるから勉強会で火をつける 小物に噛みつきゃ 怒られない

仕事定年退職で俳句 けっこう本気 
入会直後の初句会じゃ やっぱ初心者扱い
つくとかきれとか分からない 若手褒められすぎ 
でもプレバト見てればそれなりに おまえらよりはマシ イェー

私はそんなに句歴はないけどセンスは人一倍 
世界観深い 着信は不在 欠席投句したい 
新興俳句の文学メンタル Google検索 他ジャンル見学 
露骨なセクシャル こういう主体もある意味テクニカル

御句で伝えたいことがあるんだ 無季は俳句じゃないから 
いつも感動してるから 季語に託して詠うから 
Ah 美しいこの文化 これからも守り続けるよ

そんな糞みたいな言葉に耳貸すな 馬鹿な選者に甘えんな駄句が 
句会オタクも主宰者気取りも入門書かぶれも甲子園崩れも
どれもお子ちゃま 相手の教室 俺は知ってる謹呈されてる 全部分かってる 
悟ってる 高いとこまで句集積んでる

そんなにかっこいい遊びがあるなら今すぐ呟いて拡散しないと 
誰も俺らの面白い俳句に気づいてくれないぞ
俺は文章も書ける イベント仕掛ける 本屋も回る 解説もできるとアピール 
思い切ってやるから注目と賞賛を浴びる

メンドクセー マジどうだっていい 人は人 題は題 
互選の様子見ばかりしてるヤツはダサい くだらない 
みんな同じじゃつまらない

まーまー 要するに みんなちがって、みんないい 
みんなちがって、みんないい みんなちがって、みんないい

--------------------------------------------------
個人をモデルにしたかどうかも原曲準拠の
考え方でやってみた(http://miyearnzzlabo.com/archives/35201)

せんでいいことするのは、この歳でさすがにどうかとは思うけど
正直、三冊子と「風土にはちゃんと挨拶せえよ」は、ちょっと笑った。




未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2016/05/05(木)18:18

慎重

このブログは自分の思っていることを
それなりに正確に書いていると思われているかもしれません。
自分もそれなりに正直に書いているつもりではありますが、
中にはうまくいかないこともあります。

書いてから、気持ちと違うことに気付くこともあるし、
帰りの電車の混雑のため、正確に書くより、完成させることを優先することもあります。
場合によっては興が乗って、気持ちが大きくなったときに書いたものなどは
あとで気持ちが収まった時に、おいおいおいと思いながら直したりします。

俳句でも文章でも外に向けて発言する場合に
備わっていなければならない慎重さが今一つ足りないようです。

今日、実家の書棚でまだ俳号を付ける前のコピー句集を掘り当ててしまい
そのマジモンの黒歴史っぷりにうちふるえております。
こういったことをする一方、つねに振り返っては後悔ばかりしている気がします。


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2016/05/01(日)19:54

振れ幅の一端

このブログも十年やってて、ここ2,3年はあまり顧みることもなかったんだけど
久々に過去の記事2006年から2009年あたりを読み返してみたけど
結構面白くて、愕然とした。
俺、年だけとって面白くなくなっている。
学生時代や無職時代の面白さに張り合うのは、正直難しい。
だってあいつら無駄な時間を使い放題ですよ。ありえん。
しかし、ちょっと変わった物の見方や、あっこんなこと言っちゃうのみたいな
思い切りの良さを、ずいぶんはっきりとなくしてしまったんだなぁと思った。
今しか言えないことがつまらないことばかりだったら、
口をつぐむしかないんじゃないか。


ほとんど変わっていないと思っていたけど
それは、言う、はっきり言うと停滞してました。すいません。
相対的に衰えてきている。うわーん。

対策を立てるしかない。


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2016/02/04(木)00:38

«  | HOME |  »


自己弁護

kasen

Author:kasen
1984 11 生まれる。
2005 03 俳句を始める。
2006 01 炎環入会

好きな食べ物・ラーメン
好きな建物・図書館
好きなのは言葉。

Twitter...A

nishikawaksn17 < > Reload

火尖箱(お知らせ)

12月
現在迷惑コメント対策のためURLなど書き込めない状態になっています。ご迷惑をおかけします。

打率

探検する

探し物はなんですか

月刊火尖

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。