本質論

今日は哲学の試験

「人間とは何か」を絡めて「本質」についての論述。

「人間は考える葦である」などに見られる、行為・能力への基準設定的規定を批判、その上で、本質論を展開。「自由」な存在としての人間と自由の相互承認、あと、それから本質というのは希求的、志向的なものじゃないだろうか。
まぁヘーゲル出しといたから大丈夫だろう。がんばれヘーゲル。

「ロンドコロの役割とは何か」
東京での寛也さんの発言が気にかかる。
「句会を非公開の方へ移行する」


えっーと、俺は反対です。が、未公開ストックが欲しいのも事実。



次回評論はロンドコロの方向性なんてどうやろ?番外編っぽくなるけど、やっといたほうがよくないやろか?

テーマ : 俳句 - ジャンル : 小説・文学

コメント

こんばんは。。

人間って苦しむ葦じゃ思うよ。

ロンドコロの討論会は発表するけど、

句会はどうかなって思ったんよ。

句会への出句作品は未発表扱いにしたいけんね。

でも見本サンプルとして時々面白いのは発表してもええね。

今度の討論会はロンドコロのことを話そうか。

p.s. 大学で真宗は勉強せんかったん?
うち真宗じゃけん興味ある。



そっかぁ確かに未発表のストックはいるなぁ。そういうことやったんかぁ。

それも含めてロンドコロ論かな。

必修で仏教思想やったんやけど、さわりだけやった。八正道とか四諦とか。
般教で取ろう思ったやつは抽選外れたし。

しかしお経のCDはもらった笑

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