1. 無料アクセス解析

炎環六月用

春山に入り慾深き話せむ
三日三晩桜散らしてやらうかな
春水のよくのびながら落ちゐたり
春水を吸ふ唇の
チューリップ咲くや帰省の喉かれて
真昼間をなほ揺れながら蝶の胴
春雷の輪郭となり抗はず



10日頃までにはそろえたい

テーマ : 俳句 - ジャンル : 小説・文学

コメント

なんだか 凄いパワ〜
ハイブリッド・レインボー^^
おかえりなさい 
夙川さくら吟行 アンニュイでした
&いってらっしゃ〜い

研修が2ヶ月続きます。長い。ここがまだ途中なんだって信じたくない(笑)

一時帰郷してました。

花冷ゆる京都ラーメン食納 火尖

コメントの投稿




URL:

Comment:

Pass:

 管理者にだけ表示を許可する