そして何度目かの

俳句を続けていたいよ。
もう自分が納得できる句が出来なくても。
本を読む時間がなくなっても
少ししか知らない季語と扱いきれない言葉で。


コメント

コメントの投稿




URL:

Comment:

Pass:

 管理者にだけ表示を許可する