その後の火尖

炎環新年会の後、仕事をがんばっている。
なんのためっていつかのため。頑張り慣れないと。

じゃないとこのままずるずる引きずられていく

炎環誌に恋愛俳句を投句しようかとか、考えている。連作で。
しかし恋の句は自分の恋愛が上手くいってるとできない。俳句にする欲求が湧かないからか。フィクションでいくか。

なんとなく甘っちょろい句を作って楽しみたい。

本屋の一角を占める品格本に機嫌を悪くしたい。

品格のある人は品格について云々しないでほしい。どこか諦めているのがよろしい。

コメント

恋の句

それ^^わかる〜e-78
達人の域で 頑張って下さいませ^^♪
楽しみにしています。。。

品格本
そうかぁ。。。
ずっと 違和感があったのです
すっきりしました ありがとう〜☆

吟遊詩人さん、

次の句会もいけません。仕事っす。

なんか苦手なんです。品格本の雰囲気

俳句に例えれば

俳句=伝統文化=素晴らしい

的な見方しかされてない、押し付けるみたいな感じがして

国家の。。しか読んでないけれど
ベストセラーアレルギーでねぇ^^;

伊坂クンのゴールデンスランバーは 
いい
いっそ 無冠でいて欲しいくらい^^☆

あしたは 来てくれないから
淋しいけれど〜楽しんできます
伝統文化の香道のあと
漬物パーティー+ワイン^^v

自分も国家のしか読んでないですけど。

伊坂さんの本は俺も好きだす。

ああ、句会いきたいです

コメントの投稿




URL:

Comment:

Pass:

 管理者にだけ表示を許可する