少し旅行にいってました。四国松山など。
俳句の聖地ね。別に、どこでもいいんだけど。
尖は綺麗な景色を綺麗に詠むことなんて苦手ですから。そのかわりいっぱい写真をとった。そして、たくさん素材を仕入れてきた。さぁ何ができるのか。
昨日は飲み会だった。久しぶりに女の子のいる飲み会。うひひ。
4日間俳句を作らなかった。
俳人は
とにかく俳句をつくらないとだめなきがする
太陽を離れ襟巻蜥蜴より
夕焼の土煙なら我に欲し
秋暑し臍の真上に垂れた紐
夕端居目薬の蓋弛めけり
蝉落ちてひとつ持ち去る石礫
幸彦の金魚を探す金魚かな
初秋の木片として影なすや
テーマ : 俳句 - ジャンル : 小説・文学
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