綿菓子日記 2

石田波郷の俳句の本を借りる。難しい漢字には振り仮名つき。読めない漢字がかなりある。これも俳句を始めて気付いたこと。

ノートに写している。


押入れに紙袋を発見、中に大量のドラえもん。大長編に単行本、袋をひっくり返して読む。いい、とても。藤子・F・不二男没後の大長編は良くないのでもっていない。部屋がかなり散らかる。
読んでいて思った。ドラえもんはいないけど、ドラえもんの世界はいくつか生れている。今日返品した雑誌の付録がやたら豪華だったから。

明日は一日まんがを読んで過ごそうと思う。こういうとき、日本でよかった思うよ。面白いまんがが多い。
ジャンプの質の低下は由々しき問題やけど。新人はもっと十週で終わるのでいいからしっかりした作品がよみたい。だらだら低調に続けて打ち切りなんて。
ワンピースの崩壊具合はかなり心配やけど、やっぱり、おもしろい。

もやしもんの四巻を待っている。

スポンサーサイト

テーマ:俳句│ジャンル:小説・文学
綿菓子日記 | コメント(0) | トラックバック(0)2006/10/01(日)00:48

コメント

コメントの投稿


秘密にする

«  | HOME |  »


自己弁護

kasen

Author:kasen
1984 11 生まれる。
2005 03 俳句を始める。
2006 01 炎環入会

好きな食べ物・ラーメン
好きな建物・図書館
好きなのは言葉。

Twitter...A

nishikawaksn17 < > Reload

火尖箱(お知らせ)

12月
現在迷惑コメント対策のためURLなど書き込めない状態になっています。ご迷惑をおかけします。

打率

探検する

探し物はなんですか

月刊火尖

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる